運用リスクは加入者本人が負うことになります
運用方法を加入者個人が決め、運用リスクは加入者個人が負うことになります。
事務費などの手数料は加入者が負担します
連合会の事務を行うために必要な事務費は加入者に負担していただきます。
加入者の場合は、初回の掛金の内から2,000円、毎月の掛金の内から100円、また、運用指図者の場合は、移換された資産の内から2,000円を手数料として控除します。
その他に、運営管理機関、事務委託先金融機関が徴収する手数料があり、それぞれが定めるところにより負担していただきます。
年金額が事前に確定していません
加入者ごとの運用実績に基づいて年金額が決定するため、老後に受取る年金額が、事前に確定していません。
掛金を途中で引き出すことはできません
解約返戻金のような制度はありません。
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